【夏25】日本茶の故郷・大津の歴史と美味しい水出緑茶の淹れ方を学ぶ「茶の学校」

夏場にぴったりなお茶の楽しみ方として、人気の水出し緑茶を学びませんか?

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今から約1200年前、最澄(伝教大師)が留学先の唐から持ち帰った茶の種を
大津の比叡山麓に植えたのが日本茶の始まりと言われています。
今もその茶園は日吉茶園として京阪坂本駅横に現存しており、
毎年八十八夜には茶摘みの神事も行われていて、脈々とその歴史をつないでいます。
日本茶の故郷である大津の歴史をご紹介したのち、
最近話題の水出し緑茶の淹れ方をご紹介いたします。



~プログラム詳細~
【実施日】 2017/8/5(土)
【実施時間】 ①11:00~11:45 ②16:00~16:45(約45分)
【予約開始】 2017/6/29(木) 10:00〜
【予約終了】 7/31までに予約
【参加料金】 2,000円(税込)
  ※水出し専用ポット「フィルターインボトル」のお土産つき
【定員人数】 3人(最少催行人数1人)
【集合場所】 〒520-0837 滋賀県大津市中庄2-1-58
中山製茶(有)(JR大津駅から京阪バス約10分「雲雀ヶ丘」下車すぐ)
【集合時間】 ①11:00 ②16:00

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【主催者】 中山製茶(有)
【お申込み方法】 下記のお問合せ先(TEL)よりお申込みください。
【受付時間】 9:00~19:00(月~土)
【お問合せ先】 077-523-2335
詳しくは⇒みーつ びわ湖・大津HPから

 
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